健康・美容食品
クランベリーで歯肉炎予防
クランベリーは歯肉炎や歯周病を引起す歯垢の形成を抑制するらしい。
歯の表面にぬるぬるしたものは、実は細菌の集まったもの。その凝集したものが歯肉炎や歯周病の原因となります。クランベリーはその細菌の凝集を妨害します。そのため、クランベリーは歯肉炎に効果があると言われています。
ジンジャーエールって要するに生姜ジュース・・・
ジンジャーエールって美味しい、美味しい、と飲んでいたけど、それが生姜原料の飲み物だと知ったのは結構大人になってから。しかしそもそもなぜ、ジンジャーをジュースにしようと思ったのか。アイデアに頭が下がります。
ジンジャーブレッドってどんなものだろう。食べてみたい・・・。
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ピスタチオ シバの女王も大好物?
ピスタチオって、メジャー(?)な食べ物ではあるけれど、最近食べた記憶がないなぁ。
ピスタチオの歴史はかなり古くて、古代トルコとかでも食べられていたとか。
お酒の時の定番(?)ですが、昔はシバの女王もこのピスタチオを好んでいたとか。
やはり酒のつまみだったのでしょうか?
ほうじ茶 おばあちゃんと縁側で・・・
ほうじ茶(焙じ茶)とは、番茶や緑茶などを強火で炒って、香ばしさを引き出したお茶のこと。
ほうじ茶には、カフェインやタンニンが少ないので、おとしよりにも向いたお茶です。
病院で用意されるのも、実は普通のほうじ茶。
モロヘイヤ入りねばねば納豆。
モロヘイヤは独特な匂いがあるが、体に良いのは確か。
しかし今度は納豆にまで入り、匂いがダブルで??強くなる。気がする。
モロヘイヤは、エジプトを中心とする中東地帯で古くから用いられている緑野菜。
モロヘイヤの意味は、「王様だけのもの」。重病の王様が食したところ、たちどころに回復したからだとか。
ラズベリー チューハイになる
ラズベリーといえば、イチゴ。
ラズベリーは、実にたくさんの栄養素を持っていて、たとえばビタミンCや鉄、カルシウム、カリウム、クエン酸、ポリフェノールなどがたくさん。
そのラズベリーが今後はお酒に入って登場。
チューハイ飲みながら健康も維持ってこと?
ヘルスカーボン なんと食べる炭
ヘルスカーボンとは、なんと食べる炭のこと。ヘルスカーボン自体は無味無臭の活性炭。
食事と一緒にとってしまう余分な添加物やカロリーなどの吸収を和らげます。
明日葉と豆乳が手を組んだ!!
明日葉だけでも健康的なのに、豆乳まで登場して、そんなにヘルシーになってどーすんですか。
豆乳のところで白状しましたが、豆乳は飲めないのです。
しかし明日葉と組まれた日にゃ、アンタ。ねえ。
明日葉の生産量がもっとも多いのは、八丈島。島民は昔から、明日葉を薬草として使い、また野菜としても食べてきたため、八丈島は健康長寿の島として有名。
エキナセア ネイティブアメリカンの万能薬
エキナセアとはハーブの一種。
アメリカでは最も親しまれている天然ハーブで、ネイティブアメリカンに愛用されてきたとか。
エキナセアは体の免疫力を高める力があり、風邪やインフルエンザなどの感染症に有効だが、実はそのメカニズムは未だ解明されていない。
なお、ヨーロッパの一部では、エキナセアは医薬品として認められている。
香酢 根強い人気を証明
香酢とは、もち米から作られるお酢の呼称。
普通のお酢と比べると、その名前の通り香り高く、まろやかな酸味を持っています。
香酢は、加熱料理しても香りが失せることはなく、そのまま料理にかけるほか調味料としても幅広く利用されています。
中国人の女性がしなやかなのは、香酢を食しているからとも言われますが、これ本当??
カルシウム 骨太のおばあちゃんが増加??
カルシウムといえば、ご存知骨や歯を形成するのに必要な栄養素。
実際には骨に限らず、体全体の構造を形成するのに必要な成分だとか。
カルシウムが不足すると、骨だけでなく、美容的にもマイナス。
牛乳が苦手な人は、カルシウム剤もございます。
コエンザイムQ10 含有量多くてすみません。
コエンザイムQ10とは、日常生活を送る上で必要な細胞エネルギーを作り出すために、欠かすことのできない最も重要な補酸素です。
人間の細胞にあるミトコンドリアの中で、コエンザイムQ10はエネルギーを生産する役目を持っているとか。
コエンザイムQ10が不足すると、息切れしやすくなるそうです。
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コンドロイチンで三歩進んで二歩下がる
コンドロイチンと、歩くことに何の関係があるのか?
実はコンドロイチンは、軟骨の分解を妨げる効果が。つまり激しいスポーツや年を経るに連れて磨り減ってくる間接をスムーズにさせる効果があるということ。
そのため、コンドロイチンと“万歩”が結びついたようだ。
寒天 うむ。これは今日から寒天じゃ!!(坊主談)
寒天は、江戸時代に現在の京都府の旅館の主人が戸外に捨てたトコロテンの乾物から発見したそう。
それで、それをお坊さんに試食してもらったところ、精進料理の食材として活用できると奨励されたそうです。名前を尋ねられたが、まだ決めていなかったためその旨伝えると、お坊さんが「寒天」と命名したそうな。
というか、疑問が二つ沸く。
1.なぜに捨てたトコロテンから発見したのか?
2.なぜにお坊さんは「寒天」と思いついたのか?
気になる・・・すごく気になる・・・
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にがり アレルギーにも効く? 豆腐だけじゃないんだ
にがりは古くから豆腐を固める材料として用いられていましたが、そもそもにがりって何なの?
にがり(苦り、苦汁)とは、海水から食塩を結晶させた残りの苦みをもつ溶液のこと。
塩化マグネシウム・硫酸マグネシウム・塩化カリウムなど、ミネラルが大変豊富。
高血圧やアレルギーを改善するとのことで、にがりがいま見直されているとか。
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ピクノジェノールとフラボノイドガムは兄弟
ピクノジェノールはフラボノイドの一種とのこと。
(ちなみにフラボノイドはポリフェノールの一種で、抗酸化作用がある。)
それにしてもピクノジェノールなんて名前もないのに、松の樹皮に効用があることを知っていた船長はすごい。というか、むしろなぜ松の樹皮でお茶を飲もうと思ったのかが解らないけど(笑)。
そしてなぜ思いついたのか。「ピクノジェノール」という名前。
メシマコブって、昆布じゃなかったんだ
メシマコブっていうから、完全に昆布かと思ってました。
その正体は、実はキノコ。九州の女島(メシマ)で採れたからメシマコブだとか。
メシマコブは古くから漢方薬として使われていたとのことで、現在ガンにも効果があるのではないかと、注目を浴びているそうです。
はちみつオ・レ? なんかすごい美味しそうな気が・・・
小さいときはよくはちみつをよく口にしてました。
焼いたパンやホットケーキにはちみつを塗って食べると、その美味しいこと美味しいこと。
ところがそのまま台所の片隅に置きっぱなしで冬場を迎えたりすると、白くカチカチになって、ぜんぜん出てきません。あれは参りますね。
はちみつオ・レ。かなり気になります。
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プロポリス ミツバチが作る貴重な薬
以前、プロポリスを試しに飲んでみたことがあったが、ものすごく苦かったのを覚えている。
そのままだととにかく濃い、濃い・・・。
プロポリスの摂取はじめには、体の悪いものが一気に出るため、若干発疹や微熱が出るが、その後体質が改善されるとか。実際にそこまで試していないので、わかりません。
でもこれだけプロポリス商品が多いのだから、効果は期待できるのでしょう。。。
ビタミン b12 おいらは精神を安定させるゼ!!
ビタミン b12は記憶力を高めて精神を安定させたり、腰痛や肩こりにも効果があると言われている。ビタミン b12は、動物性の食品に多く含まれていいます。
ちなみに鉄分が不足すると貧血になりますが、このビタミン b12が不足しても、貧血は起こります。
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ビタミン b2 おいらは新陳代謝を促すゼ!!
ビタミン b2が含まれる栄養ドリンク剤が登場。
ビタミン b2は細胞の再生や成長を促進するはたらきのあるビタミンだそうで、不足すると口内炎などになるとか。女性は鉄分が不足しがちというのは初めて聞きました。
女性に貧血が多いのはそのせい?
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ビタミン d おいらは骨を新しくするゼ!!
人間は成長するわけで、当然ながら骨も生きている間は成長し続けなければならない。
ビタミン dは骨を生まれ変わらせる性質を持つ。
そのためビタミン dにはカルシウムの吸収を促進させる効果もあります。
ビタミン e おいらは酸化をおさえるゼ!!
ビタミン eは抗酸化物質。
人間の体も、鉄などと同じように、酸化(一種の老化)していく。それを防ぐことで、体機能の衰えを抑えるそうだ。ビタミン eが含まれているという食品を見ると、ほとんど最近食べていないものばかり。
やばい、ビタミン eが明らかに不足している・・・
ビタミン k おいらは出血をおさえるゼ!!
ビタミンについてはこれまでも触れてきたが、そもそもどんな種類のものがあるのかよく知らない。そこでビタミンの種類について調べてみた。
まずはビタミン k。
ビタミン kは主に出血を抑える効果があるとか。
クレアチンでパワーアップ
現在スポーツ選手の熱い注目を受けているのが、このクレアチン。
クレアチンは短時間で大量のエネルギーを発生させる効果があり、アスリートにとってはうってつけのものだ。筋肉の収縮力がアップするらしい。
ただし長期間のクレアチン摂取は体に負担がかかるので、適切な使用をこころがけよう。
レモンバーム 貴婦人のティータイム
レモンバームとはハーブの一種。
シソ科の植物で、レモンに似た香りがすることから、この名前がついたらしい。
レモンバームはデザートや風味付けに使われることが多いが、このたび紅茶に入って登場した。
レモンバームの効能は不眠症改善や頭痛緩和、また鬱や神経症状に効果的だとか。
マカで、うぉーりゃーっっっ!!
MACA(マカ)は、南米アンデス地方の4,000メートル以上のボンボン高原で栽培される天然の植物。
マカには慢性疲労に効果があり、滋養強壮に効果があるとか。
それにしても、マカ武藤モデルって・・・それだけですごいインパクト。
セレン(セレニウム)ほか配合 天然エキス
セレン(セレニウム)とは、人間に必須といわれているミネラルの一種。
更年期障害の抑制や神経機能の向上、内臓疾患の回復などに効果があるとか。
ガン予防の効果もあるのでは? と、セレン(セレニウム)はいま注目されているそうです。
それにしても健康に必要なものを見ていくと、本当に普段聞きなれない言葉が次から次へと出てきますね。
ケール 青汁飲んで「う~ん、マズイ」
ケールが入っている飲料といえば、青汁。青汁といえば、うーんマズイ、なのですが、このたびケール入り飲料が登場します。これもまさかマズ・・・いや、どうやらこちらは飲みやすそうな感じ。
ケールを飲んで、「うーん、美味い!!」
デキストリンで糖尿病を防げ
生活習慣病のひとつ、糖尿病。ひどい場合、失明まで引き起こすとのことですが、デキストリンには、その糖尿病を防ぐ効果があるそうです。糖尿病になってしまうと、まずきついのは食事制限。美味しいものが食べられなくなってしまいます。日頃から注意をしつつ、このデキストリンで抑制を図りましょう。
ヨモギの天ぷらって美味しいよね
今のように情報があるわけでも無いのに、昔の人はちゃんと体に良いものを食卓に並べている。本当に驚きます。ヨモギもそのひとつ。天ぷらにすると美味しいですよね。別名がモチグサというのは、やはりヨモギをおもちに巻いて食べるからでしょか・・・
カルニチン入りスポーツ…スポーツヌードル!?
カップヌードルって寒い冬場に外で食べたりするとたまらないですよね。でも体に悪いってよく言われるじゃないですか。その風評をはねつけるがごとく、なんとスポーツヌードルと銘打って、カルニチン入りヌードルが登場。カルニチンで効率的に脂肪を燃焼させるとか。そのうちマラソンの給水場に、カルニチン入りヌードルが並ぶかも?
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サジーで肝臓も元気いっぱい
サジー。グミ科の植物で豊富な栄養素を含んでいるそうだが、なんと酒飲みには非常にありがたい効果があるらしい。どうでもよいけど、サジーって、誰かの名前みたいじゃないですか?
「ねえ、サジー。サジーは肝臓に効くって本当?」「ああ、本当だよ」 ・・・。
ノコギリヤシ-あのとき僕は若かった
ノコギリヤシとは、アメリカ南部からメキシコにかけて分布するヤシ科の植物。
古くからスタミナ源として食されていたらしく、アメリカ先住民にも知られていたらしい。
このノコギリヤシ、ズバリ男性のための医薬品といえるだろう。
加齢にともない、男性が悩むさまざまな問題、抜け毛、排尿困難、前立腺肥大などなどに効果があるそうだ。
ただし、ノコギリヤシはまだまだ研究中の成分らしいので、医薬品などで摂取する際には、用法・用量を守って、正しくお使いください。
バナジウムよ、そなたは美しい・・・
バナジウム天然水。バナジウムとはミネラルの一種で、日本では富士山系の地下水に多く含まれているらしい。ちなみにバナジウムの語源は、北欧の美と愛の女神「バナジス」。これを聞いたら飲まずにいられないよね?
システインでさんさん30代でもグロンサン
システインはアミノ酸の一種。システインを配合することで、肉体疲労回復効果(?)がパワーアップしたとか。どうても良い話なのですが、グロンサンというと高田純次の顔が浮かんでしまうのは、自分だけでしょうか?
スピルリナとクロレラは親戚
スピルリナとは、日本最古の植物ともいわれる海苔の一種。
タンパク質やビタミンなどが豊富で、消化吸収にも非常に良いそうです。
顕微鏡で見るとらせん状(スパイラル)の形をしているので、この名前がついたそうです。
ちなみにスピルリナとクロレラは同じ仲間です。
どくだみなど、8種類の東洋素材含むお茶の登場
どくだみ茶など、今でこそ体に良いとわかっていますが、子供の頃はどくだみとは「毒」をもっているものだと思い込んでいました。
実は、どくだみとは「毒矯( だ)み」であり、毒を抜いて体を矯正する、というのが語源だそうです。
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パセリなど、8野菜3果物含むチューングキャンディ
野菜ジュースならず、野菜チューイングキャンディが登場しました。
パセリなど8野菜3果物を含み、ビタミンなどを含むこの商品、はたして売れ行きはいかに?
パセリというと、どうしてもおかずの添え物的なイメージがあるのですが、食中毒や口臭防止の効果もあるとか。